カテゴリ
TODAY’S J-AUTO
パーツ情報
USED PARTS
新着入庫
MEDIA CLIP
LINK
GARAGE 500E GARAGE 500E

Garage 500E (趣味の500Eガレージ)
J-AUTO代表松本のブログ
Garage 500E
メルマガ購読・解除
 
「メカニックの視点。」ブログで綴る車の中身
「メカニックの視点。」
ブログで綴る車の中身


店舗情報 SHOP INFO



営業時間  AM9:00〜PM6:30
定休日  月曜日
    店舗情報 SHOP INFO
J-AUTO CO.,LTD.
株式会社ジェイオート
〒158-0095
東京都世田谷区瀬田3-2-1
TEL 03-5716-9999
FAX 03-5716-4599
Mail info@jauto.co.jp


アクセスマップ ACCESS MAP





2017年4月13日
AMG/AMG Eクラス/AMG 500E-6.0 入庫
AMG/AMG Eクラス/AMG 500E-6.0
W124-AMG、中でもV8モデル6リッターの500E-6.0・E60は、滅多に販売車両が御案内出来る機会が少なくなって来ております。こちらは以前にも弊社で販売させて頂いた事のある1993年モデルその物で、当時は3台、今は日本国内にその数2台となってしまった希少なディーラー車、AMG 500E-6.0です。過去の保管状況も大変良く、整備履歴もしっかりとした、正に至極の一台。
詳細はこちら
この記事のURL : http://8504.blogten.jp/525449.html
お問合せ   |   トラックバック(0)   |   ▲TOP
2017年3月3日
メルセデスベンツ/Eクラス/500E 入庫
メルセデスベンツ/Eクラス/500E
極初期モデルの1991年登録ディーラー車。サンルーフレスのガッチリとしたボディに、本革・ファブリックコンビネーション内装と、500Eマニア垂涎の希少な一台!弊社整備顧客の管理車両ですので、不備な無く完璧なコンディションに導いた上で御納車が可能です。
詳細はこちら
この記事のURL : http://8504.blogten.jp/420234.html
お問合せ   |   トラックバック(0)   |   ▲TOP
2017年2月22日
モーターヘッド MOTORHEAD Vol.24 にBT90S(J-AUTO)が紹介されました!





                                Special Thanks! モーターヘッドstuff!
この記事のURL : http://8504.blogten.jp/520436.html
お問合せ   |   トラックバック(0)   |   ▲TOP
2017年2月22日
メルセデスベンツ/Eクラス/E500-LIMITED 入庫
メルセデスベンツ/Eクラス/E500-LIMITED
新車発売時から22年間、たった一人のオーナーの元で今日まで過ごしてきた、言わずと知れたW124-500の最終モデル世界限定500台、E500-LIMITED。新車時からずっと同じディーラーさんでメンテナンスを受け続けて来ており、走行履歴として満点です。保管状況なども大変良く、弊社の御納車前整備で最高の状態で御納車させて頂きます。
詳細はこちら
この記事のURL : http://8504.blogten.jp/520434.html
お問合せ   |   トラックバック(0)   |   ▲TOP
2017年2月19日
Koordination von unseren Kunden・・・

Mercedes-Benz W124 1995y E500-LIMITED 009 Saphire Black


いよいよ、このクルマも完成です。

今回の作業はオーナーH.I様、念願の全塗装。
合わせてフロント・サイド・リアのAMGエアロ取付。
更には18インチ、BT90Sホイールの取付!と、盛り沢山です。

生まれ変わったその姿は、、、最高に恰好良いですね!

実は、ホイールのセンターキャップの御用意に時間が掛かってしまい、
J-AUTOショウルームに展示させて頂いておりましたが、御来店の
御客様方からの評判はすこぶる良く、もうしばらく弊社に置かせておいて頂きたい!?
そんな一台が完成でございます。

AMGエアロとスリーピースホイールの相性は、やはり抜群ですね。
フロントにビッグなAMG  6potキャリパー + 355mm ローター、リアにもXYZ 4pot + 355mmローター
装着車の為、ホイールは特注サイズで製作させて頂きました。
ホイールのセンターディスクはボディ同色、009サファイアブラックでパウダーコートペイント仕上げ。
タイヤはMICHELIN Pilot Super Sport の245・275。
このPilot Super Sportもサイドウォールの見た目が恰好良いタイヤですね。

余りの恰好良さに思わず、胸がドキドキ高鳴ります。何故なんでしょう。
そもそも自動車は機械、ただの金属と樹脂やゴムの集合体です。

そんな風に冷静さを取戻そうとしてみても、
年甲斐も無く目の前の恰好良いクルマにときめいてしまう。

幾つになっても男という生き物は何故、こうもクルマに熱を上げてしまうのか。

低く構えたボディに、張り出すオーバーフェンダー。目一杯に収まるワイドな3Peaceアルミホイール!


このルックスで勿論、デイリーユースも可能なMercedes-Benzの傑作、E500-LIMITED。
トルクフルでタフな500のM119エンジンは高速走行も素晴らしく気持ち良く、
乗って良し、眺めて良し、買い物や通勤、普段の足としても万能な500Eは
クルマ趣味を満たす最高の一台です。








恰好が良いと思えるクルマと出会い、そのクルマを大切にしながら長く付き合う。
愛車に満たされているその思いが、日々の生活に「張り」を与えてくれる。

大袈裟に聞こえるかもしれませんが、男にとってクルマは
人生に彩りを与えてくれる大切な相棒です。

そんな大切な存在の一台を私共、J-AUTOにお任せ頂けた事を
大変嬉しく、光栄な事と存じ上げます。

今後とも何卒、宜しくお願い申し上げます。



                               Special Thanks! Owner Mr.H.I



この記事のURL : http://8504.blogten.jp/520129.html
お問合せ   |   トラックバック(0)   |   ▲TOP
2016年12月25日
Koordination von unseren Kunden・・・
Mercedes-Benz W124 1995y E500-LIMITED 744 Brilliant Silver

ついにこのクルマの今回のカスタム作業が完成しました。

お預かりから約一か月、
これはW124にとっての革命、と言える今回の作業は!
カーボンコンポジット (ドライカーボンの板で蜂の巣状のハニカムコアをサンドイッチした構造)
ルーフ交換!

このLIMITEDの走行距離は、まだ4万km台と少なく、
W124の、いや、500Eのボディにとってはまだまだ、ボディに
硬さ渋さが残る走行距離と言っても過言では無いです。

そんなコンディションを誇る一台の天井を剥がして
取換えるのですから、オーナーT.K様が
このクルマにかける情熱と漢気に心から敬服致します。


6リッター搭載車でカーボンルーフ交換車両は
カーボンルーフの先駆けとなったN氏を筆頭に
何台かの存在を存じ上げていますが、500では弊社で初めての御依頼です。

カーボンの板の引張り強度は鉄板の約3〜30倍、
W124サンルーフ付から、ルーフ重量が約35kgも軽量化され、
重心位置も低くなり、まるで生まれ変わったかの様な大きな変化、
大きな運動性能向上の感覚が味わえるのは、間違い有りません。


綺麗な仕上がりに、先ずは一安心。

肝心な走り!の方の変化は?
ほんの少しクルマを動かすだけ、出足からして
もう既に違うクルマに乗っているかの様に、全く違います。

クルマの動きが先ず、第一に軽く感じます。
体感上の変化では、たった約35kg軽量どころでは無く、
まるで100kg位軽くして、ついでに20〜30馬力上がったかのような感触。

第二に、このスパルタンな見た目に反し、意外に思われるかもしれませんが、
縦横方向の細かな揺れ、ピッチングが極端に少なくなり、乗り心地も劇的に良くなっています。
ステアリングとシートを通して伝わる、しっかりと路面を捉える感触は濃厚ですが、
この500のボディは、まるで氷の上を滑るように滑らかに進みます。


理論的にも当たり前な話ではありますが、天井の軽量化・高剛性化は本当に効きますね。
車軸より前・後ろなどのオーバーハング部の軽量化はクルマの運動性能を上げるために
効果が高いと言われていますが、それ以上に、車両の一番上の部分で
セダンの長い天井全体が軽くなっている訳ですから、スポーツカー以上に
カーボンコンボジットルーフの効果が大きい訳ですね。

いざ、自分の愛車を!と、考えると勇気がいる天井カーボンコンポジット化ですが、
カーボン化をした方しか見えてこない世界なのが残念な位、欠点が見当たらず、
もしかすると、どんなカスタムよりも手っ取り早く、
全方位クルマが素晴らしくなる改造なのかもしれません。


自分には、そんなにクルマの運動性能の向上は必要無いよ!
そんなに飛ばすわけでも無いし!

そんな御声が聞こえて来そうですが、
狙っているのはクルマの限界性能を上げる事では有りません。


この感触は、きっと貴方の知らないW124の新しい世界です。
正直、もしも叶う事であれば、Mercedes-BenzとPORSCHEの500E開発に
携わられた方々にも一度是非、乗ってみて頂きたい程、素晴らしい乗り味がございます。


アルミホイールはJ AUTO オリジナル Euro Five Evolution19inch F9.5J R9.5J
前後ブレーキシステムはPORSCHE カイエンTurbo brembo monoblock F6pot R4pot



  
また一台、素晴らしいW124 500の世界を、J AUTOスタッフ一同にも
見させて頂ける機会を御決断頂いたオーナーT.K様に、改めまして深く感謝申し上げます。

内装もこのクルマは・・・凄いのですが未完の為それはまたの機会に!


オーナーT.K様からも、
「長年クルマ弄りは色々やってきたけれど、こんなに良い
大きな変化を味わったのは、本当に久しぶりな気がする!強烈なフラットライドですよ!」
と、お喜びのお声をお聞かせ頂きました。本当に嬉しいお言葉です。有難うございます!


                            Special Thanks! Owner MrT.K
この記事のURL : http://8504.blogten.jp/514425.html
トラックバック(0)   |   ▲TOP
2016年11月19日
Koordination von unseren Kunden・・・
Mercedes-Benz W124 1992y 500E 199 Blue black

1992ディーラー車199 Blue black、下回りも同色ペイントの500Eに、

Front Brake: Ferrari F50 キャリパー + Project μ 355mm Slit Racing Rotor
Rear Brake: Ferrari F430キャリパー + Project μ 332mm Slit Racing Rotor

上記の大きなブレーキシステムを飲み込む、BT90S 3Peace アルミホイールを装着。


ヘッドライトケースとHellaヘッドライトレンズ、オレンジのHellaコーナーレンズと
フェンダーブリンカーレンズなど、レンズ類を今回一気にご新調頂いています。

タイヤは先日発売された、MICHELIN Pilot Sport4 を装着。間違い無く、良いタイヤです。
タイヤに対する、「最高の性能」を塗り替えたタイヤ、だと個人的に思います。
サイドウォールの四角い感じも、古き良き日のMICHELINを彷彿させてくれる形状に痺れますね。

500E用に使える19インチは、まだラインナップに出てきませんが、18インチはサイズも豊富で、
静粛性もグリップも満足行くレベルと思います。ライフもPS3より随分と長持ちしそうな点も良いです。


BT90Sアルミホイールの小さな穴からチラリと覗く、Ferrari F430キャリパーのbremboロゴ。
チラ見せの感じも奥ゆかしく、なかなか素敵なのでは無いでしょうか。
BT90Sのディスク面もハイパーブラックの御注文が多かったのですが、
こちらは往年のキメ方での定番、ボディ同色ディスク、199 Blue black 仕上げバージョン。


全体を見渡しても只物では無い迫力溢れる外観ですが、
下回り同色とアルミホイール以外の、外観部品の殆どは500Eオリジナルのまま。

フロントグリルのインナーやメッキモールも新調して頂いていますので、
先のヘッドライト部品の新調と合わせ、クルマの顔付がキリッと引き締まって見えますね。

オーナーのK.M様にとっては、この500Eは二台目の愛車で、
このクルマの前には'95 E500-LIMITEDにお乗り頂いておりました。

週末をより楽しむ一台として選ぶ相棒なら、確かに後期より前期の方が、
ダイレクトなフィーリングで、走りの楽しさは上かも知れません。

この違いは、ステアリング ギアボックス、パワステポンプなどに
500E各年式で違いが有り、各モデル年毎に
フィーリングを大きく左右する要因と思います。

他にも違いは幾つか有りますがここでは特に、ステアリングギアボックスについて。
恐らく、想像以上にフィーリングの違いが出る部品です。
純正品番は最初から最後までEPC上では全て共通品番ですが、
ギアボックス内部の油圧通路サイズや、油圧チェックボールのサイズも
ほぼ、モデル毎にサイズアップする方向に変化しています。
1992年から1995年まで、時代と共に変化を遂げ続けた、本当に真面目な時代ですね。

PORSCHE社の色付けが最も濃い「走りの楽しさの前期」、
それとはまた少し違う、真面目な「気持ち良さの後期」、という感覚でしょうか。


速さを持つクルマだけが醸し出す、力強い独特の雰囲気、出てると思いませんか。
テールエンドに光るエキゾーストは希少な92年のAMG 500E-6.0純正マフラー
(角出口AMGロゴ無し仕様)。トランクハンドルも199 Blue blackペイント仕上げ。


ご好評を頂いております、断熱フロントガラス。紫外線も99パーセントカットの現代版高機能ガラスです。
外からの見た目は気持ち、銀色に反射して見えますが、
中からの見た目は上部のボカシ部が濃い以外には純正と変わり有りません。
地デジアンテナやETC通行機、GPS受信、レーダー探知機の動作も妨げませんので、
以前のタイプよりも、当たり前に便利でもあります。

フロントウィンド ワイパーアームやウィンド ウォッシャーノズルなどもボディ同色仕上げ。


室内は往年のRECARO社の傑作中の傑作、C-Classicを2座装着。
J Autoオリジナル小径SPORTステアリングも御装着頂いています。
オーディオ・ナビ ヘッドユニットは、先日の生産終了が悔やまれる声の多い、
もしかすると最後のインダッシュナビ、カロッツェリアサイバーナビAVIC-VH0999。

使っていない人が多いのは勿体無い、DSP(タイムアライメント)機能も付いていますので、
このクルマもそうですが、フロントダッシュスピーカーをW124-山口式に、
スペアタイヤ内にcarrozzeriaのたった10cm×2で驚異的な音を出すパワードサブウーファー、
TS-WX610Aを組込んで、このナビと組合わせてタイムアライメントを活用すれば、
結構、本格的なHi-Fiオーディオが聴ける点も魅力でした。

ウッドパネルはE500-LIMITED純正ブラックバーズアイにフルチェンジ。
ドア内張りのドアハンドルやドアポケット、A・B・Cピラーやセンターコンソールまでも黒革張仕上げです。


弊社への整備御入庫でも、全オリジナル志向・純正派の方が多くなって来ている
500Eの世界ですが、それはそれで歴史的にも大変意味の深い、500E探究への道であり、
どちらの世界でも運転が気持ち良いクルマ(=500E)であれば素晴らしい事です。
オリジナル派もカスタム派も、500E好きにとって目指す道は違えど辿り着くべき答えは、
「いかに運転が気持ち良いか」が、鍵だと思います。



J AUTO ORIGINAL ATF ,ENGINE OIL COOLER,フロントAMGスタビライザー付。


                              Special Thanks! Owner Mr.K.M



この記事のURL : http://8504.blogten.jp/511174.html
お問合せ   |   トラックバック(0)   |   ▲TOP
2016年11月16日
純正部品に代わるハイクオリティパーツ BERU Made in Germany/全てのW124 500E・E500に!BERU デストリビュータ キャップ+ローター+純正Oリング セット
純正部品に代わるハイクオリティパーツ BERU Made in Germany/全てのW124 500E・E500に!BERU デストリビュータ キャップ+ローター+純正Oリング セット
世界中で話題となっておりました、W124 500E・E500のM119エンジン用の、純正及びBOSCH-OEMのディストリビュータキャップ・ローター使用によるアイドリング不調やエンジン不調などの問題を解決してくれたのが、こちらのドイツBERU社製デスビセット(純正Oリング付)です。BOSCH-OEM品は2012年頃以降、メルセデスベンツ純正品では、2015年初頭以降に供給されたデストリビュータキャップ・ローター(共にスペイン製)をお使いの方は、こちらの部品へのお取換えをお薦め致します。これらのスペイン製のデスビキャップ・ローターには、それ以前には施されていた艶の有るコーティングが省かれ、内部の樹脂部分に湿気を吸い込み、溜めこんでしまい、それがエンジンの温まって来たタイミングでキャップ内に霧状になりながら揮発し、猛烈なエンジン不調を引起こしてしまいます。デスビ不調のままお車をお使い頂くと、イグニッションコイルやスパークプラグ、プラグコードの劣化を極端に早め、高価なEZLイグナイターの故障まで誘発される恐れがございますので是非、御注意頂きたい部品です。BERU社製を扱う以前は弊社でも、キャップにエアベントのニップルを立て、エンジンエアクリーナーボックス内に配管するなどの手を講じておりましたが(画像3参照 左からエアベントのニップルを加工して付けた物。み中央と右は純正新品を一か月使用した物。水滴に見える液体はデスビキャップ内側表面から水分の揮発と共に滲み出した、油?の様な物です。)、この方式では霧の中を走る、あるいは湿度の高い雨の日などには、やはり不調が起こってしまい、頭を痛めておりました。しかし、このBERU社製を扱いだしてからは、2014年までのメルセデス・ベンツ純正品同様、全く問題はございません。(((誠に恐縮ですが、こちらの商品につきましては、メーカーの製品不良検査はやや甘い様で不良品が稀に混入しているケースがございました為、通販不可、弊社へ御来店の上での御取換のみの対応とさせて頂きます。)))
詳細はこちら
この記事のURL : http://8504.blogten.jp/510731.html
お問合せ   |   トラックバック(0)   |   ▲TOP
2016年11月8日
GERMAN CARS Vol.167 12月号にJ-AUTOが紹介されました!
GERMAN CARS Vol.167 12月号

GERMAN CARS TOPICS ドイツ車に強い工場が見つかる!マイ・スターネットワーク
で弊社J AUTOが紹介されました!







                Special Thanks! GERMAN CARS Stuff
                             My Star Netwook
この記事のURL : http://8504.blogten.jp/509985.html
お問合せ   |   トラックバック(0)   |   ▲TOP
2016年11月6日
FUCHS/FUCHS TITAN SUPERSYN 0W-40 LONGLIFE
FUCHS/FUCHS TITAN SUPERSYN 0W-40 LONGLIFE
数年前からJ-AUTOでの販売車両の御納車前の整備、点検・車検時や、普段のエンジンオイル交換の御依頼時などでも沢山の御客様方にお使い頂き、今現在も弊社が全幅の信頼を寄せるオイルがこちらです。実際の走りの良さも勿論、重視しておりますが、最重要視しているのは、長きに亘ってエンジンや各シール類を少しでも傷めない信頼性。その為に「Mercedes-Benz(226.5 229.5)承認」は欠かせない条件と考えます。また、このオイルが現行のドイツ生産分のAMGやMAYBACH(マイバッハ)など、ハイパフォーマンスモデルの新車充填オイルであるとメーカーから聞いております。更に日本国内でも、SUPER GTを走るGOODSMILE RACING & Team UKYO Mercedes-Benz AMG GT3 (グッドスマイル 初音ミク AMG) にも貴方が普通に購入出来る、このFUCHS TITAN SUPERSYN 0W-40 そのものが使用され、活躍しています。FUCHSでは2万km毎の交換でOK、と有りますが、弊社では1万km毎の交換を推奨致します。Ultra High Performance, fuel-economy engine oil for a variety of vehicles with or without extended service intervals. Optimum cold starting and lower oil consumption.FUCHS Recommendation AMG ASTON-MARTIN FORD M2C937-A (((値段は弊社でオイル交換の場合の数字です。通販での御購入御希望の場合は別途、御相談下さい)))
詳細はこちら
この記事のURL : http://8504.blogten.jp/509668.html
お問合せ   |   トラックバック(0)   |   ▲TOP

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [次ページ] [最終]